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山形暮らしの生の声:山形生活

山形県出身の夫と共に移住した3児のママが「何気ない山形の日常」をお届けします。

3年ぶりのだがしや楽校


久しぶりのだがしや楽校。

振り向けば、3年の月日が流れていました。

今回は「こどもまつり」とネーミングこそ変わっていましたが、内容は以前と同じようにいろいろ工作を楽しめるだがしや楽校です。

小5の長男は行きたいなぁと言いつつも、悠創の丘でフィールドワークで不参加。

小3の長女は、友達が来ていたこともありノリノリで、クリアファイルに顔を描いたり、メレンゲのようなスライムを作ったり。次々と工作に勤しみます。

小1の二女は、発泡スチロールに楊枝のようなものを刺す工作はしたものの、あとは公園でブランコをしたり、眺めるだけ。

気分転換に「駄菓子屋(はじめやさん)へ行く?」と100円を手渡すも、お店の雰囲気に圧倒されたのか近づけず・・。

工作部門にしても、駄菓子屋部門にしても、社会性を育めるお友達がいてこそ楽しめるのかな、と思わずにはいられない今回のだがしや楽校でした。


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