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サクラマスプロジェクトキックオフミーティングを開催しました。

Posted in: つながる場


山形を選ぶ若者を増やす協働企画『サクラマスプロジェクト』



12月17日に、キックオフミーティング(初会合)を山形市内で開催しました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

“サクラマスプロジェクト”とは、山形県の高校・大学を卒業し、進学・就職のため県外転出した若者が、山形県のシンボル魚「サクラマス」のように、海(県外)に出て成長し、また生まれた川(山形県)に戻って来られるように、企業・行政・教育機関・保護者が一体となって、若者がUターンしやすい環境を整えるプロジェクトです。

働く場として若者に選ばれるための取り組みについて、参加者の皆さんと情報交換を行い、いろいろな立場の人とつながり、課題を共有する場として今後も継続していきます。

次回は、春の開催を予定しておりますので、ぜひご参加ください。
若者に選ばれる山形になるために、さまざまな立場の方と連携し一緒に取り組んでいきましょう!



お問い合わせ:サクラマスプロジェクト事務局 株式会社キャリアクリエイト
023-641-8807、info@carrer-create.co.jp


【プロジェクトのネーミングについて】
サクラマスは山形県の県魚です。川にいるときはヤマメと呼ばれ、6〜7割が海に下ります。外洋を1〜2年周回した後、体調60〜70センチのサクラマスに成長して生まれ育った川に帰ってきます。
サクラマスの成長プロセスが、高校生が大学進学を終えて地元山形に就職する学生のイメージに重なることからサクラマスプロジェクトと名付けました。


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若者定着支援セミナーin山形

Posted in: 個人が学ぶ場


11/1、若者定着支援セミナーin山形にて当社の浅野えみが講師を務めました。
定員を上回る21名の入社3年未満の方々に受講いただきました。


知りたい事、困り事のシェアを行いましたが、9割以上の人が、なんと、実務のことよりも、職場のコミュニケーションをより良くしたいと願っている事がわかりました。


今日嬉しかった感想は「3〜5年は今の仕事を頑張ってみようかなという気になりました。」という一言。皆んなが大事だから、研修に行かせてくれているのですよね!皆んなで感謝しました。



女子中高生とキャリアを語る茶話会に参加しました

Posted in: キャリアを考える場


国際ソロプチミストご存知ですか?
「女性の為に最良のもの」というか言葉を掲げ、地域に・世界に社会貢献活動をしている団体です。

毎年、女子高生とキャリアを語る茶話会を催していらっしゃいます。
10/30に開催された茶話会に弊社の浅野えみもお呼びいただきました。
本日は48名の女子生徒さんが参加。

山形でずっと生きていきたい人。いずれ都会に行きたい人。弁護士になりたい夢があったけど、それでいいのか不安になってきた人。やりたい事が見つからない人。人見知りで、印象悪いと困っている人。コミュニケーション力をあげていきたいと思っている人。将来結婚できるか不安な人。

みんなそれぞれ、夢やそれに向かう悩みがあります。
みんな、全く問題ないですよ✨今、こうやって自分の将来について考えられている皆さんが楽しみです!数年後、一緒に働きましょうね!

私が高校生の時に、こんな機会に参加できていたらどうなってたかなー。。と、これから何者にもなれる女子高生の皆さんを羨ましくも、微笑ましくも思いました。

このような場を設けていただいた事に、参加させていただける事に、美味しいお食事まで用意していただいた事に、感謝いっぱいでした。


大学3年生の就職準備がスタートしました

Posted in: キャリアを考える場

10/24より、山形大学生3年生の就活準備が始まりました。
受講生200人以上が、真剣に自己分析に取り組みました。


頑張ってね♪」と、会社の同僚が、今、山形で話題のカフェ、味マルジュウで有名な丸十大屋さんから☆麹プリン☆を買ってきてくれました。プリン?甘い?甘くない?!麹の甘みのみなんですって!甘酒×茶碗蒸しのような、初めて食べるプリンのお味にニコニコ張り切ってのぞむことができました。



若者職場定着セミナーin新庄

Posted in: 個人が学ぶ場

10/19、若者就職支援センター主催の、「職場定着セミナーin新庄」にて当社の浅野えみが講師を務めました。
講座の中では、入社1、2年目の10人が集まって、お互いの悩みや、解決法を話し合っています。


共通の悩みとして挙げられたのは、①お金の使い方②失敗した時のこと③先輩とのコミュニケーション。


まずは、こうやって話せる場があることはいいことだと感じました。
ここから1カ月、山形、酒田、米沢開催へと続いていきます。

最後にこれからの仕事を夢新聞に書いていただきました。
みんな頑張ってる!夢に向かって、オー!


会場のわくわく新庄は、卓球や椅子に座った体操など、朝から市民が憩った賑やかな館でした。



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